下記URLより御覧いただけます。
IT企業の法律実務:http://www.junya-matsushima.net/
◆USLF知財セミナー第一回「特許ライセンス契約の戦略論」◆
技術取引契約の代表例である「特許ライセンス契約」に焦点をあて、基礎的な法律論から戦略の建て方、契約書への反映方法、諸条項の留意点などについて論じます。
技術取引契約の実務に携わり始めた初心者が基本的な考え方を習得するため、中上級者が自己の知識体系を確認するとともに一層のレベルアップを図るためなど、幅広い受講者層を念頭に置くものです。
DVD内容
1. 特許ライセンス契約の法律論
2. 対象特許の特定方法
3. 改良発明の取り扱いについて
4. 独占ライセンスの落とし穴
5. 特許保証の考え方
6. 独占禁止法のガイドライン
費用
10,500円(税込み)
※上記費用はDVD+テキスト(1部)込みの料金です。
※テキストが追加で必要な場合は1部2,000円となります。
申込み・その他詳細は下記URLをご参照ください。
知財弁護士.COM http://www.ip-bengoshi.com/700/
次回以降の「USLF知財セミナー」については以下をご参照ください。
USLF知財セミナーのご案内
【USLF知財セミナー】のご案内 ◆第3,4回会場変更致します◆
※上アイコンよりアクセス出来ない方は以下のリンクよりアクセスしてください(内容は同じです)。
本稿は以下よりご覧いただけます。
(出典:電気学会誌2010年130巻7号)
本稿は、以下より御覧いただけます。(三分割)
(出典:「日本知財学会誌」第6巻第1号(社団法人日本知財学会発行))
表紙・巻頭言・P56-57
P58-62
P63-66
◆著者コメント
平成22年4月から施行された資金決済法上の「前払式支払手段」、「資金移動(為替取引)」に関する規制について、電子マネー、ポイント、エスクロー、回収代行、収納代行等、問題となりうるサービスについてそれぞれ解説しています。
The lawyers -May 2010(2010年5月1日発行号)
技術系弁護士によるIT法務戦略
「インターネットビジネスをめぐる法律問題」 P78-83
The lawyers -April 2010(2010年4月1日発行号)
技術系弁護士によるIT法務戦略
「ソフトウェア及びシステムの特許による保護とその問題点」 P60-66
The lawyers -March 2010(2010年3月1日発行号)
技術系弁護士によるIT法務戦略
「ソフトウェアライセンス契約をめぐる法律問題」 P68-72
以下より論文をご覧いただけます。(二分割)
出典:特許研究/PATENT STUDIES NO.49平成22年3月31日発行号
発行元:工業所有権情報・研修館 特許研究室
いわゆる国プロに代表される研究コンソーシアムの知財の取り扱いに関する問題は、今後注目を浴びていく分野ですが、鮫島はその分野においても引き続き研究していく所存です。
4社の知財部長をパネリストとしてお招きし、その取り組みと知財マネジメントに対する考え方をお聞きしました。
入場者数は700名を超え、アンケートの結果、90%の満足度が得られたということでした。
弊所においては、今後も知財マネジメントに関するサービスに取り組んで参りたいと思います。
また、下記の株式会社C&Rリーガル・エージェンシー社/ ロイヤーズマガジン様のHPでも御覧いただけます。
http://www.legal-agent.jp/lawyersmagazin/new05.html
