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弁護士紹介

パートナー

内田 公志 弁護士

内田公志

経歴
1984年03月京都大学法学部卒業
1986年04月東京弁護士会登録(38期) 松尾綜合法律事務所入所(現:弁護士法人松尾綜合法律事務所)
1995-1996年ルーヴァン大学(ベルギー)にて客員教授に就任
2004年07月内田・鮫島法律事務所開設~現在に至る
これまでの実績・活動

松尾綜合法律事務所にて、約18年勤務。
この間、外国企業との合弁契約、ライセンス契約等の英文契約の作成、商事仮処分事件とその裁判上の和解における税務処理、賃料増額減額訴訟、日本におけるアンチダンピング課税申立、破産・民事再生事件の申立及び管財人・監督委員の就任、製造物責任・製造物の瑕疵に関する訴訟、ソフトウェアの不完全履行に関する訴訟、特許・商標・著作権に関する訴訟・保全処分等を扱う。

専門分野

合弁契約・技術ライセンス契約
会社法関連、倒産処理(破産・民事再生・特別清算)の申立
管財人・監督員等の就任
特許関連訴訟及び瑕疵担保・製造物責任関連の技術訴訟
 

公益活動等

司法修習生の弁護実務指導
法科大学院の大学院生のイクスターンシップの受入れ



日経サイエンスを読む
パソコンをパーツから組む
アクセス(Microsoft社のデータベースソフト)のコーディングを行う
料理
音楽
ドライブ
釣り
ウォーキング
おいしい日本酒、ワインを飲む
雑学を究める

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鮫島 正洋 弁護士/弁理士

鮫島正洋

経歴
1985年03月東京工業大学金属工学科卒業
1985年04月藤倉電線株式会社入社(現:株式会社フジクラ)~電線材料の開発等に従事
1991年11月弁理士試験合格
1992年03月日本アイ・ビー・エム株式会社入社~知的財産マネジメントに従事
1996年11月司法試験合格
1997年03月同社退職・同年4月 司法研修所入所
1999年04月第二東京弁護士会登録(51期)/大場・尾崎法律事務所入所
2000年02月松尾綜合法律事務所入所(現:弁護士法人松尾綜合法律事務所)
2004年07月内田・鮫島法律事務所開設~現在に至る
これまでの実績・活動

1986-1990 新規送電線の開発ライン責任者~工程管理と現場作業に明け暮れた
1992- 日本アイ・ビー・エム株式会社にてノーベル賞受賞発明(原子間力顕微鏡・酸化物超伝導体)の権利化その他の特許実務、同社野洲工場における特許啓蒙活動、1996年、同社から特別貢献賞を受賞
2004.4- 金沢工業大学客員教授に就任
2012 知財功労賞 受賞 <特許庁ウェブサイト>

専門分野

物づくり企業向けの知的財産権法を中心とした技術法務
IT関連企業向けのビジネス法務
知財経営に関するコンサルティング
 

公益活動等

2004- 現在 地域中小企業知的財産戦略支援事業統括委員会・委員長
2007-2008 同事業/関東地区・北海道地区・四国地区(2008)・九州地区(2007)それぞれ委員長
2004-2008 大学知的財産戦略支援人材派遣委員会・委員長
2004-2009 横浜型知的財産戦略研究会・座長
2009- 「研究開発型コンソーシアムにおける知財プロデューサのあり方」研究会座長
「特許戦略ハンドブック」(2004・中央経済社)
「新・特許戦略ハンドブック」(2007・商事法務)
「基礎から学ぶSEの法律知識」(2006・日経BP社)
 

公益活動等

 「知財戦略のススメ」
 日経BP社 ISBN: 978-4-8222-9580-6 (2016.02)〔共著〕




 「技術法務のススメ」
 日本加除出版 ISBN: 978-4-8178-4168-1 (2014.06)




 「新・特許戦略ハンドブック」
 商事法務 ISBN: 4785713690 (2006/10/16)




 「基礎から学ぶSEの法律知識」
 日経BP社 ISBN: 4822282600 (2006/05)〔共著




 「MOT 知的財産と技術経営」
 丸善 (2005.10)〔共著〕




 「知的財産の証券化」
 日本経済社 (2004.10)〔共著〕




 「特許戦略ハンドブック(第1版)」
 中央経済社 ISBN: 4502908606 (2003/03)
 ※現在入手困難となっております





 


趣味:ダイビング
座右の銘:「むしろ鶏口となるも、牛後となるなかれ。」
(組織的にも業務的にも、という意味です)

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伊藤 雅浩 弁護士

伊藤雅浩

経歴
1994年03月名古屋大学工学部情報工学科卒業
1996年03月名古屋大学大学院工学研究科情報工学専攻博士前期課程修了
1996年05月アンダーセンコンサルティング入社(現:アクセンチュア株式会社)~業務改革・情報システム開発プロジェクトに従事
2000年06月スカイライトコンサルティング株式会社設立に参画~主に情報システム企画・導入プロジェクトに従事
2004年04月一橋大学法科大学院入学
2007年03月一橋大学法科大学院修了
2007年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2008年12月東京弁護士会登録(新61期)
2009年01月内田・鮫島法律事務所入所
2013年01月同事務所パートナーに就任
これまでの実績・活動

【大学・大学院】
自然言語処理、音声発話の理解に関する研究に従事

【弁護士登録前】
アンダーセンコンサルティング(現アクセンチュア株式会社)にて、ERPパッケージソフト、サプライチェーンマネジメントシステムの導入企画、設計その他、開発業務に従事

スカイライトコンサルティング株式会社にて、大規模基幹系システムの基本構想立案から設計、導入、運用に至るまでのプロジェクトマネージャー業務や、新規事業立ち上げ支援業務その他ITコンサルティング業務に従事

【弁護士登録後】
前職でのコンサルティング、システム構築経験も活かし、現場の実態を理解して、下記のような実用的な提案・作業を実施

・システム開発に関する一連のリーガル業務(契約スキーム構築、契約書作成、プロジェクト監査、鑑定、紛争回避相談、紛争処理等)
・ベンチャー(主にIT・ネット企業)に関するリーガル業務(ビジネススキームのコンプライアンスチェック、ファイナンス、利用規約を中心とする契約書類作成、交渉業務等)
・新規事業立ち上げに関するリーガル業務(スキーム検討・構築、契約作成等、ビジネスと法務の架橋
・著作権法、不正競争防止法を中心とする知的財産権に関する相談
・従業員採用・解雇、パワハラ、懲戒等の労務に関する相談
・企業研修、セミナーの企画・実施(これまでSI企業、ネット企業様を対象とする研修を実施)



下記企業の社外監査役として,自らのベンチャー企業での体験や、多くのインターネットサービス・ベンチャー企業への支援経験に基づく業務の提供

・株式会社waja
・株式会社チームスピリット
・株式会社ウェブレッジ

・株式会社ソフィアホールディングス
・情報技術開発株式会社
 

専門分野

情報システムに関する紛争
ベンチャー法務(ファイナンス・コーポレート)
インターネットビジネスに関わる法律問題
 

公益活動等

SOFTICソフトウェア紛争解決センター 仲裁人・中立評価・単独判定・あっせん人候補者(2014.7-現在)
【経済産業省】侵害判定諮問委員(2015.6-現在)
【経済産業省】「電子商取引及び情報財取引等に関する準則」改訂作業参加(2013-現在)
【経済産業省】ネットワーク系ゲーム産業における制度的課題に関する検討委員会メンバー2010-2011)
東京弁護士会インターネット法律研究部 事務局次長(2013-2015)
東京弁護士会司法修習委員(2009-2015)
一橋大学法科大学院 学習アドバイザ

法とコンピュータ学会
情報ネットワーク法学会
 


音楽演奏(サックス,ピアノ)
将棋

ラテン車



 

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小栗 久典 弁護士/弁理士/ニューヨーク州弁護士

小栗久典

経歴
1988年04月一橋大学法学部入学
1992年03月一橋大学法学部卒業
1992年04月株式会社東芝入社~知的財産部にて知的財産関係法務、国内外の渉外業務等に従事
1994年11月弁理士試験合格・弁理士登録
1998年08月New York University School of Law (LL.M.)入学/1999年5月卒業
1999年11月ニューヨーク州弁護士試験合格/2000年2月登録
2001年09月株式会社東芝退職
2001年10月竹田稔法律事務所入所(現:竹田・長谷川法律事務所)(2008年11月まで)
~弁理士として訴訟代理人/補佐人業務、意見書・契約書作成業務等に従事
2006年04月一橋大学法科大学院入学
2008年03月一橋大学法科大学院修了
2008年09月司法試験合格/11月 司法修習所入所
2009年12月東京弁護士会登録(新62期)
2010年01月外国法共同事業 ジョーンズ・デイ法律事務所入所
2012年03月外国法共同事業 ジョーンズ・デイ法律事務所退職
2012年04月内田・鮫島法律事務所入所
2014年01月同事務所パートナーに就任
これまでの実績・活動

1992年~2001年
株式会社東芝知的財産部にて、知的財産関係法務、ライセンス交渉、国内外の知財に関する紛争対応等に従事
2001年~2008年
竹田稔法律事務所(現:竹田・長谷川法律事務所)にて、弁理士(特定侵害訴訟代理業務付記)として知的財産権侵害訴訟、職務発明訴訟、審決取消訴訟等各種訴訟、各種審判の代理人/補佐人業務、意見書・契約書作成業務、ライセンス交渉業務等に従事
2010年~2012年
外国法共同事業 ジョーンズ・デイ法律事務所にて、知的財産権侵害訴訟代理、ライセンス交渉支援、その他知的財産権に関する問題を中心とする企業法務等に従事

専門分野

知的財産権法
 

公益活動等

日本経済法学会会員
刑事弁護
一般社団法人日本国際知的財産保護協会会員
知的財産管理技能検定 技能検定委員
特許庁工業所有権審議会試験委員(弁理士審査分科会試験委員)

公益活動等

『ビジネス方法特許-その特許性と権利行使-』 (竹田稔/角田芳末/牛久健司 編) 青林書院 2004年 (第三章Ⅳ「複数主体の関与」担当)
「Bilski vs. Kappos 連邦最高裁判決について」(共著) 知財研フォーラム2011 Winter Vol.84に掲載
(翻訳)「間接侵害に関する最近のドイツ判例法の展開について」(Gisbert STEINACKER著)知的財産法政策学研究第31号(2010)に掲載
「『食品包み込み成形方法事件』 寸考」中山信弘ほか4名編『竹田稔先生傘寿記念 知財立国の発展へ』(発明推進協会、平成25年)所収
「平成24年における特許審決取消訴訟の概況」(共著)パテント66巻9号(2013年)に掲載
「ビジネス方法に関する発明の特許対象性及びその判断基準 BILSKI v. KAPPOS, 561 U.S. 593」(共著) 知的財産研究所・尾島明 共編『アメリカの最高裁判例を読む-21世紀の知財・ビジネス判例評釈集-』(知的財産研究所、2015年)
「平成27年商標関係・不正競争関係事件の判決の概観」(共著)パテント69巻8号(2016年)に掲載
 

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髙見 憲 弁護士/弁理士

髙見 憲

経歴
1988年03月私立栄光学園高等学校卒業
1988年04月東京大学教養学部理科二類入学
1992年03月東京大学農学部林産学科卒業
1992年04月東京大学大学院農学系研究科林産学専攻修士課程入学
1995年03月東京大学大学院農学生命科学研究科林産学専攻修士課程修了
1995年04月特種製紙株式会社入社(現:特種東海製紙株式会社)~印刷用紙等の研究開発に従事
1997年12月いおん特許事務所入所(2006年10月まで)~国内外の特許出願業務等に従事
1999年11月弁理士試験合格・弁理士登録
2004年04月成蹊大学大学院法務研究科入学
2006年10月高見綜合特許事務所設立(2007年9月まで)~国内外の特許出願業務等に従事
2007年03月成蹊大学大学院法務研究科修了
2007年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2008年12月東京弁護士会登録(新61期)
2009年01月内田・鮫島法律事務所入所
2015年01月同事務所パートナーに就任
これまでの実績・活動

1995年~1997年
特種製紙株式会社(現特種東海製紙株式会社)にて、塗工印刷用紙、軽量印刷用紙等の研究開発に従事
1997年~2007年
いおん特許事務所及び高見綜合特許事務所にて、特許(主に化学)、意匠、商標、不正競争等に関する国内出願、外国出願、審判、訴訟、鑑定等に従事

専門分野

知的財産法
 

公益活動等

一般社団法人日本国際知的財産保護協会(AIPPI)
刑事弁護
 

公益活動等

 「発明対価の訴訟リスク減 特許庁、社員の権利「手続き」指針」 日経産業新聞(日本経済新聞社)2016年4月18日発行に掲載
「今更聞けないシリーズ:No.102 『景品表示法について』」知財管理(日本知的財産協会)2016年2月号に掲載
「国際競争力の高い日本企業の特許分析-KOMATSU NO HIKETSU-」IPマネジメントレビュー(知的財産教育協会)10号(2013年9月)に掲載
「《東京弁護士会 知的財産権法部 判例研究 連載企画》特許権侵害訴訟 最新判決紹介」Patent パテント (日本弁理士会)2012年5月号に掲載
「《東京弁護士会 知的財産権法部 判例研究 連載企画》東京弁護士会知的財産権法部 判例研究41 最新特許権侵害判決紹介」Patent パテント (日本弁理士会)2011年3月号に掲載
「裁判所が『進歩性』判断手法を明示した!回路用接続部材事件」 ビジネス法務(中央経済社)2010年11月号に掲載
「技術系弁護士によるIT法務戦略 ソフトウェア及びシステムの特許による保護とその問題点」 The lawyers -April 2010に掲載



音楽鑑賞(主にロック)


 

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栁下 彰彦 弁護士/弁理士

栁下彰彦

経歴
1988年04月慶應義塾大学理工学部入学
1992年03月慶應義塾大学理工学部計測工学科 卒業
1992年04月慶應義塾大学大学院理工学研究科物質科学専攻修士課程入学
1994年03月慶應義塾大学大学院理工学研究科物質科学専攻修士課程修了
1994年04月三菱化学株式会社入社(2006年5月まで)
2000年11月弁理士試験合格(2002年1月登録)
2006年04月桐蔭法科大学院法務研究科入学
2006年06月万緑国際特許事務所設立
兼 東京しらかば国際特許事務所 協力弁理士(2009年10月まで)
2009年03月桐蔭法科大学院法務研究科修了
2009年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2010年12月東京弁護士会登録(新63期)
2011年01月内田・鮫島法律事務所入所
2016年01月同事務所パートナーに就任
これまでの実績・活動

【大学・大学院】
・高分子材料の静電気計測(静電気の可視化)の研究に従事
・論文発表:Jpn.J.Appl.Phys.Vol.38(1999)pp.2053-2058

【弁護士登録前】
1994年04月~2000年06月
三菱化学株式会社にて、電子写真感光体の商品開発及び研究開発に従事。
2000年07月~2006年05月
同社知的財産部にて、国内外の出願関連業務、国内外の渉外業務等に従事。
2006年06月~2009年10月
弁理士として、国内外の出願関連業務、国内特許の鑑定等に従事。

専門分野

知的財産法
 

公益活動等

桐蔭法科大学院 客員教授(担当科目:知的財産法、民事模擬裁判) 
担当科目:民事模擬裁判、知的財産法(著作権法)

公益活動等

「特許ライセンス契約の作成・交渉実務における独占禁止法上の問題点」月刊Patent (日本弁理士会)2011年10月号に掲載


水泳
ウォーキング
映画鑑賞


 

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和田 祐造 弁護士/弁理士

和田祐造

経歴
1992年04月慶應義塾大学理工学部入学
1996年03月慶應義塾大学理工学部計測工学科卒業
1996年04月鈴榮内外國特許事務所入所(現:鈴榮特許綜合事務所)
1998年12月弁理士登録
2004年04月早稲田大学大学院法務研究科入学
2007年03月早稲田大学大学院法務研究科修了
2008年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2010年01月第一東京弁護士会登録(新62期)
2010年01月村西大作法律事務所入所
2010年07月村西大作法律事務所退所
2010年08月内田・鮫島法律事務所入所
2017年01月同事務所パートナーに就任
これまでの実績・活動

日本弁理士会知財訴訟委員会委員(平成27年度)
地域活性化支援アドバイザー(独立行政法人中小企業基盤整備機構 平成24~26年度)
工業所有権審議会試験委員(弁理士試験委員 平成24,25年度)
日本弁理士会常議員(平成24,25年度)
日本弁理士会執行理事(平成23年度)
弁理士会ソフトウェア委員会・特許委員会委員

取扱案件
知財高判平25・2・1判時2179号36頁[知財高裁平成24年(ネ)第10015号](ゴミ貯蔵機器・知財高裁大合議事件)
 

専門分野

知的財産権訴訟、ライセンス、交渉、契約、知財戦略
技術関連訴訟
 

公益活動等

「自然エネルギー市場における知的財産戦略の検討」(日本弁理士会発行) 「月刊パテント」 2012年10月号 共著




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アソシエイト

久礼 美紀子 弁護士

久礼 美紀子

経歴
1997年04月東京大学教養学部理科一類入学
2001年03月東京大学工学部都市工学科卒業
2001年04月日本アイ・ビー・エム株式会社入社~ERPシステム開発等に従事
2005年11月司法試験合格
2006年04月司法研修所入所
2007年09月第一東京弁護士会登録(60期)/AZX総合法律事務所入所
2009年02月内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

2001年04月~2004年05月
日本アイ・ビー・エム株式会社にてERPを利用した会計システム開発に従事
2007年10月~2008年12月
AZX総合法律事務所にて、ベンチャー企業やベンチャーキャピタルを主なクライアントとして、会社法その他の法分野に関するリーガルサービスの提供

専門分野

インターネットビジネスに関わる法律問題
情報システムに関する紛争
知的財産法
 

公益活動等

「技術系弁護士によるIT法務戦略 ソフトウェアライセンス契約をめぐる法律問題」 The lawyers -March 2010に掲載



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山口 建章 弁護士

内田公志

経歴
1997年03月北海道大学工学部土木工学科卒業
1997年04月川崎重工業株式会社入社~ダム、河川用鋼製水門設備の設計等に従事
2002年02月一級土木施工管理技士
2004年04月青山学院大学法科大学院入学
2007年03月青山学院大学法科大学院修了
2007年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2008年12月埼玉弁護士会登録(新61期)
2009年01月赤松岳法律事務所入所
2010年04月第二東京弁護士会へ登録替え/山口法律事務所開設
2013年04月第二東京弁護士会常議員
2013年10月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
2015年04月青山学院大学法科大学院客員教授
これまでの実績・活動

1997年~2003年
川崎重工業株式会社播磨工場にて、ダムゲート、河川用鋼製水門設備、選択取水設備、利水放流設備等の設計業務に従事した後、東京本社において積算、入札業務を手掛ける。
2009年~2010年
赤松岳法律事務所にて、医療過誤事件、一般民事事件、家事事件、破産事件、刑事事件などを手掛ける。
2010年~2013年
山口法律事務所にて、一般民事事件(機械装置にかかる技術訴訟等)、家事事件、医療過誤事件、学校法務、企業法務などを手掛ける。
2013年~現在
内田・鮫島法律事務所にて、知財事件、技術法務、企業法務、学校法務などを手がけるほか、青山学院大学法科大学院において特許法の講義を担当している。

専門分野

知的財産法
構造物、機械装置の瑕疵、不具合にかかる技術訴訟
学校、教育現場における法律問題
 

公益活動等

第二東京弁護士会 常議員(2013年度)
第二東京弁護士会 司法制度調査会において、民法改正に関する弁護士会の意見書を起案。
原発事故被災者支援活動(福島派遣相談、原発被災者弁護団)
刑事弁護
学校・教育法実務研究会 代表
青山学院大学法科大学院客員教授 担当科目:知的財産法(特許法)


「大学・学校・教育 法律実務ガイド―現場の諸問題を法律と判例で解決する―」 (青山学院教育法研究会 編著) 第一法規株式会社 2014年 (共著)
「日本特許侵害訴訟における知財価値評価―寄与率,推定の覆滅を基礎づける要因―」知財管理誌66巻4号459頁(2016年)共著


スノーボード
モーターサイクル



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高瀬 亜富 弁護士

幸谷泰造

経歴
1999年04月北海学園大学法学部法律学科入学
2003年03月北海学園大学法学部法律学科卒業
2003年11月司法書士試験合格
2005年04月北海道大学法科大学院2年課程入学
2007年03月北海道大学法科大学院2年課程修了
2007年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2008年12月東京弁護士会登録(新61期)
2009年01月豊友法律事務所(現寒河江法律事務所)入所
2011年04月東京弁護士会 常議員 (2012年3月まで)
2012年03月豊友法律事務所(現寒河江法律事務所)退所
2012年04月赤坂葵法律事務所入所
2013年05月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

豊友法律事務所(現寒河江法律事務所)において、一般民事事件の他、著作権法、不正競争防止法に関する訴訟等に従事。
赤坂葵法律事務所において、一般民事事件を中心に多様な業務に従事。
当事務所では主としてITビジネスに従事するお客様を担当し日々の法律相談対応訴訟代理人としての活動等を行っている。

 

専門分野

著作権法
インターネットビジネスに関わる法律問題
 

公益活動等

刑事弁護

公益活動等

「第三者によりBBS上になされた書き込みについてBBS管理者の著作権侵害責任が認められた事例-2ちゃんねる小学館事件[東京高判平成17.3.3] (知的財産権の間接侵害(その4)」知的財産法政策学研究17号125頁(2007年)
「判例研究 スナップ肖像写真の著作物性と自由利用の可否-東京アウトサイダーズ事件[東京地判平成19.5.31]」知的財産法政策学研究32号285頁(2010年)
「東京弁護士会 知的財産権法部 判例研究 平成22年著作権関係裁判例紹介」パテント64巻8号56頁(2011年)
「写真著作物の保護範囲と著作権侵害が否定される場合の一般不法行為の成否-廃墟写真事件控訴審判決の検討[知財高判平成23.5.10]」CIPICジャーナル203号8頁(2011年)
「東京弁護士会 知的財産権法部 判例研究 平成23年著作権関係裁判例紹介」パテント65巻7号98頁(2012年)
「Winny著作権法違反幇助事件最高裁決定の検討[最高裁平成23.12.19決定]」CIPICジャーナル208号22頁(2012年)
「北朝鮮国民著作物上告審判決の検討[最高裁平成23.12.8判決]」 CIPICジャーナル211号46頁(2012年)
「不正競争防止の法実務」(三協法規出版、2010年)共著
「会社・経営のリーガルナビQ&A」(民事法研究会、2011年)共著
意匠法コンメンタール」(レクシス・ネクシス・ジャパン、第2版、2012年)共著
「著作権法コンメンタール」(レクシス・ネクシス・ジャパン、2013年)共著
「不正競争防止の法実務(改訂版)」(三協法規出版、2013年)共著
「自炊代行業者の著作権侵害責任が認められた事例[東京地判平成25.9.30判決]」 CIPICジャーナル218号(2014年)
「テレビCMの著作権の帰属について~[テレビCM原版事件]の検討~」著作権研究 第39号(2014年)
「インターネットサービス利用規約の有効性」法律実務研究 第29号(2014年)共著
「ロジスティクス知的財産法II 著作権法」(信山社出版株式会社、2014年)共著
「不正競争防止法コンメンタール<改訂版>」(レクシスネクシス・ジャパン出版、2014年)共著
「Q&A 法律相談の現場から『極めて簡素な知的財産権侵害警告書』」 ビジネスロー・ジャーナル11号88頁(2014年)
「Q&A インターネットの法的論点と実務対応 第2版」(株式会社ぎょうせい、2014年)共著
「ノンフィクション小説の著作物性、保護範囲―歴史小説テレビ番組事件―」コピライト8月号27頁(2015年)
「【特集1】業務別 重要判例でおさえる法務の最新知識・知財・情報システム」ビジネス法務2月号42頁(2016年)
「【実務解説】データの流通/管理/事故 第2回 データの法律による保護」ザ・ローヤーズ1月号134頁(2016年)
「【実務解説】データの流通/管理/事故 第5回 データの取り扱いに関する契約上の注意事項」ザ・ローヤーズ4月号38頁(2016年)
「【KEYWORD】著作者人格権不行使特約の有効性 ~ 一実務家の視点から ~」コピライト6月号42頁(2016年)
「リレーショナルデータベースについて著作権侵害が認められた事例」コピライト8月号37頁(2016年)
「Ⅱ著作権の主体(3)映画の著作物 39映画製作者(2)」著作権判例百選[第5版]80~81頁(2016年)
「ITビジネスの契約実務」(株式会社商事法務、2017年)共著


 

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宅間 仁志 弁護士

宅間仁志

経歴
1999年04月横浜市立大学理学部理科一類入学
2003年03月横浜市立大学理学部機能科学科卒業
2003年04月横浜市立大学大学院総合理学研究科入学
2004年04月横浜市立大学大学院総合理学研究科中退
2004年04月京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻入学
2007年03月京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻修了
2009年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2010年12月東京弁護士会登録(新63期)
2011年01月内田・鮫島法律事務所入所


脳内における必須アミノ酸の神経細胞への取り込みに関しての研究


知的財産法


東京工業大学疫学研究等倫理審査委員会委員(2013.4.1~2015.4.1)
東京工業大学人を対象とする研究倫理審査委員会委員(2015.4.1~)
北里大学利益相反委員会委員(2015.4.1~)
一般社団法人バイオ産業情報化コンソーシアム倫理審査委員(2016.3.11~)


お酒(主に日本酒とワイン)
ジョギング
ドライブ

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染谷 隆明 弁護士

伊藤雅浩

経歴
2007年03月専修大学法学部法律学科卒業
2009年03月専修大学大学院法務研究科卒業(学術励行奨学生)
2009年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2010年12月東京弁護士会登録(新63期)/今村記念法律事務所入所
2012年06月株式会社カカクコム法務部
2014年07月消費者庁 消費者制度課・課徴金制度検討室 課長補佐
2015年01月消費者庁 表示対策課 課長補佐
2016年04月のぞみ総合法律事務所
2016年09月東京医科歯科大学他学際生命科学コンソーシアム主催
平成28年度医療イノベーション人材養成プログラム
2016年10月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

今村記念法律事務所
 一般民事,家事事件,行政訴訟,企業間訴訟などの紛争解決業務に従事。

株式会社カカクコム
 「価格.com」,「食べログ」などのCGMサービス,ECサービス,CtoCサービス,アドテクノロジー導入,スタートアップに対する投資・M&A・PMI,新規ビジネスの開発・運用,アジア・米国進出,行政当局対応に係る助言,調整。

消費者庁
 景品表示法に課徴金制度を導入する
改正法の企画・立案を担当。
 当該改正法の施行準備として,政令・内閣府令・ガイドラインの企画・立案や改正法の周知を実施。

のぞみ総合法律事務所
 消費者庁等当局の調査対応,ECサイトに対する表示規制コンサルティング,景品表示法コンプライアンス体制構築支援,e-Sportsビジネスに対する助言,新規ビジネス立ち上げやベンチャーサポートに対する助言,各種セミナー等



専門分野
ベンチャービジネスサポート
ITビジネスやITと既存ビジネスの融合に関する規制、法律問題
景品表示法その他の消費者法

消費者庁などの行政当局への対応(行政調査、行政不服申立、広報・メディア対応、再発防止措置企画・実施等)

 

公益活動等

日本組織内弁護士協会準会員
東京弁護士会インターネット法律研究部

 


【趣味】
美味しいものを食べること
読書


座右の銘(好きな言葉)
It seems impossible until it's done. (Nelson Mandela)
Do or Do not. There is no try. (Jedi Master Yoda)






 

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髙野 芳徳 弁護士/弁理士

内田公志

経歴
1993年03月栃木県立宇都宮高等学校卒業
1993年04月早稲田大学理工学部材料工学科入学
1997年03月早稲田大学理工学部材料工学科卒業
1997年04月株式会社東芝入社(2002年04月まで)
2002年05月椎名国際特許事務所入所~特許出願明細書作成業務等に従事(2004年04月まで)
2004年05月特許庁入庁~特許審査第四部(2010年11月まで)
2004年11月弁理士試験合格
2007年04月大東文化大学法科大学院入学
2010年03月大東文化大学法科大学院卒業
2010年09月司法試験合格/司法研修所入所
2011年12月東京弁護士会登録(新64期)
2012年01月正林国際特許商標事務所入所(2015年08月まで)/弁理士登録
2015年09月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

株式会社東芝にて、半導体メモリ開発業務に従事
特許庁にて、半導体メモリ回路分野の特許審査業務に従事
正林国際特許商標事務所にて、契約関係、知財DD、訴訟案件、出願・特許庁対応業務に従事。
 

専門分野

知的財産法
 

公益活動等

大東文化大学法科大学院 学習指導員、非常勤講師(知的財産法)
日本弁理士会関東支部栃木委員会
日本弁理士会知財価値評価推進センター



テニス



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永島 太郎 弁護士/獣医師

内田公志

経歴
2006年03月北海道大学獣医学部 卒業/ 獣医師国家試験合格
2006年04月農林水産省 入省(2008年3月まで) ~動物・畜産物の輸出入に係る許認可業務に従事
2008年04月京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻 入学(未修者枠)
2011年03月京都大学大学院法学研究科法曹養成専攻 修了
2011年09月司法試験合格/ 11月 司法研修所 入所
2012年12月第一東京弁護士会登録(新65期)
2013年01月大塚製薬株式会社 入社(2017年1月まで) ~医薬品に係る国内外の契約業務、会社設立等の資本・事業提携業務等に従事
2017年02月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

2006年04月~2008年03月
農林水産省 動物検疫所にて、主に、家庭用の愛玩動物、家畜、また畜産物の輸出入に係る検疫業務に従事。
2013年04月~2017年01月
大塚製薬株式会社にて、医薬品部門の担当として、研究~開発~販売・育薬といった新薬創出プロセス全般にわたる契約業務に従事。 また、それ以外にも、新会社の設立・運営、企業買収、ベンチャー企業との提携、海外契約先とのトラブル交渉等にも従事。
 

専門分野

企業法務全般
医薬品業界に関わる法律問題
 

公益活動等

第一東京弁護士会 信託法研究部会



「第2回 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説(連載「信託が拓く、新しい課題」)」(共著)(NBL)共著)NBL 2015年03月01日号 No.1045 111~117頁
「信託が拓く新しい実務 第2講 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説」(共著)(別冊NBL 2016年04月号 No.156 29~48頁



ヨガ
旅行
読書と音楽とお酒を同時に楽しむ


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山本 真祐子 弁護士

幸谷泰造

経歴
2005年03月北海道札幌北高等学校卒業
2005年04月中央大学総合政策学部政策科学科プロフェッショナルコース入学
2009年03月中央大学総合政策学部政策科学科プロフェッショナルコース卒業
2010年04月北海道大学法科大学院2年課程入学
2012年03月北海道大学法科大学院2年課程修了
2012年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2013年12月東京弁護士会登録(66期)
2014年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
 
専門分野

知的財産法

公益活動等
デザイン法研究会


特許ニュース2015年12月11日号「特許権Fashion Law,~不正競争防止法2条1項3号によるアパレルデザインの保護~
特許ニュース2016年10月14日号「シリーズ商品に共通する形態について,商品等表示該当性が判断された事例」
-大阪地判平成28年5月24日・平成26年(ワ)第12481号-



○音楽・美術鑑賞
○スキー

 
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高橋 正憲 弁護士/弁理士

伊藤雅浩

経歴
1997年03月栃木県立栃木高等学校卒業
1997年04月北海道大学工学部物理工学系入学
2001年03月北海道大学工学部応用物理学科卒業
2001年04月北海道大学大学院工学研究科量子物理工学専攻(計測情報論研究室)入学
2004年03月北海道大学大学院工学研究科量子物理工学専攻(計測情報論研究室)修了
2004年04月株式会社日立製作所入社~知的財産権本部配属
2007年10月弁理士試験合格(2007年12月登録)
2009年02月株式会社日立製作所退社
2009年04月北海道大学法科大学院入学
2012年03月北海道大学法科大学院修了
2013年05月北海道大学大学院情報法政策学研究センター(センター長:田村善之教授) 博士研究員に就任
2013年09月司法試験合格
2013年11月北海道大学大学院情報法政策学研究センター退職/司法研修所入所(高知修習)
2015年01月東京弁護士会登録(67期)
2015年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

大学・大学院での研究
半導体レーザーを用いた計測技術の研究

NEDO平成13年度ジュニアフェローシップに採択(環境技術分野)
第33回計測自動制御学会北海道支部学術講演会「1300nm帯LDを用いた光吸収式メタン検知器開発」, 2001-1-30
第40回計測自動制御学会学術講演会「赤外吸収スペクトルを利用したメタン検知器の開発」, 2001-7-26
第18回SICEセンシングフォーラム「1.3μm吸収スペクトル利用したメタンガス濃度の測定」, 18, 181-185, 2001-10-03
第19回SICEセンシングフォーラム「光波長掃引法を利用したメタンガス濃度簡易測定」, 19, 371-374, 2002-09-17
修士論文「環境影響に考慮した波長掃引式気体センサーの開発」

企業知財部での業務
デジタルメディア製品分野の知財担当

特許出願、特許調査、審査審判対応、ARIB規格必須申立、ライセンス交渉、侵害訴訟対応、製品クリアランス、社内知財教育、職務発明管理、特許ポートフォリオ構築、知的財産戦略の策定、契約書の作成、侵害鑑定、有効性鑑定等の業務に従事
戦略金賞案件(年数件のみ採択される最重要特許)の権利化に成功

大学院での知財研究業務

田村善之教授の指導の下、特許訴訟の判例研究業務に従事
知的財産研究会シンポジウム「特許審判・審決取消訴訟手続と行政法学」
 

専門分野

知的財産法
知的財産戦略
企業法務全般
ベンチャー支
 


第18回SICEセンシングフォーラム「1.3μm吸収スペクトル利用したメタンガス濃度の測定」, 18, 181-185, 2001-10-03
第19回SICEセンシングフォーラム「光波長掃引法を利用したメタンガス濃度簡易測定」, 19, 371-374, 2002-09-17
「Measurement of methane gas concentration by detecting absorption at 1300 nm using a laser diode wavelength-sweep technique」 Optical Engineering 44(01), 014301, Date: 1 January 2005
「審決取消訴訟における新証拠提出範囲の検討:裁判例の類型的整理」知的財産法政策学研究44号217頁(2014年)」
特許ニュース2015年10月8日号「ウェブ上のデータ復旧サービスに関する文章の類似性が争われた事例」
―データ復旧サービス事件―
知財高判平成23年5月26日平成23(ネ)10006裁判所ウェブサイト掲載
(原審:東京地判平成22年12月10日平成20(ワ)27432裁判所ウェブサイト掲載)
「中小企業に資する知財活動 IT・ソフトウェア分野における特許(1)」THE INDEPENDENTS 2017年1月号24頁(2017年)
「中小企業に資する知財活動 IT・ソフトウェア分野における特許(2)」THE INDEPENDENTS 2017年2月号26頁(2017年)
「中小企業に資する知財活動 IT・ソフトウェア分野における特許(3)」THE INDEPENDENTS 2017年3月号24頁(2017年)


サッカー(フットサル全国大会3位)
スキー(スキー技能検定1級)

マラソン(ホノルルマラソン、シドニーマラソン、グアムココロードレース、北海道マラソン等完走)
ダイビング(PADIオープンウォーター)

ゴルフ

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篠田 淳郎 弁護士/博士(理学)

伊藤雅浩

経歴
1999年04月東京大学教養学部理科二類入学
2003年03月東京大学理学部生物学科卒業
2003年04月東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻修士課程入学
2005年03月東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻修士課程修了
2005年04月東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻博士課程入学
2008年03月東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻博士課程修了(理学博士)
2008年04月阿形・本多国際特許事務所(現:本多国際特許事務所)入所
2008年11月弁理士試験合格(2009年4月登録)
2010年04月筑波大学大学院ビジネス科学研究科法曹専攻(夜間法科大学院)入学
2013年03月筑波大学大学院ビジネス科学研究科法曹専攻(夜間法科大学院)修了
2013年09月司法試験合格
2013年11月本多国際特許事務所退所/司法研修所入所
2014年12月東京弁護士会登録(67期)
2015年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

大学院
出芽酵母を用いたユビキチンリガーゼ結合因子の分子生物学的研究
論文:Biochem. Biophys. Res. Commun. 364((2007). 258-263


弁護士登録前
2008年4月~2013年11月
本多国際特許事務所にて、樹脂、樹脂添加剤、樹脂組成物、電子材料、プリント配線板、農薬、医薬、試薬、食品、化粧品といった技術分野に関する国内外出願関連業務、中間処理対応、鑑定等に従事。
日本弁理士会バイオライフサイエンス委員会委員(平成22、23年度)

 

専門分野

知的財産法

特許ニュース2015年5月19日号「特許権侵害告知と不正競争防止法2条1項14号の信用毀損行為
「虚偽の事実」の要件とその立証責任について」
-平成26年1月30日東京地裁判決(平成23年(ワ)38799号-
-平成27年2月19日大阪地裁判決(平成26年(ワ)3119号-


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森下 梓 弁護士/弁理士

内田公志

経歴
2005年03月東京大学工学部化学システム工学科卒業
2007年03月東京大学大学院工学系研究科化学システム工学専攻修士課程修了
2013年03月成蹊大学法科大学院修了
2007-2009年株式会社富士フイルム 生産技術センター勤務
2009-2017年01月ユアサハラ法律特許事務所勤務
2017年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
これまでの実績・活動

2007-2009 富士フイルムにおいて機能性フィルムの開発・生産工程に従事
2009-2013 ユアサハラ法律特許事務所・特許部において内国・外国特許出願業務に従事(特許取得代理件数400件以上)。その他、鑑定、無効審判、審決取消訴訟、特許侵害訴訟など多数。
2015-2016 同法律部において、特許権侵害訴訟、審決取消訴訟、M&A、コンプライアンス案件等に従事。
 

専門分野

知的財産法(特に、特許権侵害訴訟・審決取消訴訟・鑑定・リエゾン)
企業法務
 

公益活動等

AIPPI
第一東京弁護士会総合法律研究所・知的財産法研究部会、同会社法研究部会



米国知財重要判例紹介111 Enfish, LLC v. Microsoft Corporation, et al., 2015-1244 2016年5月12日CAFC判決 国際商事法務Vol.44, No.11
米国知財重要判例紹介104 Williamson v. Citrix Online, LLC 2015年6月16日CAFCオンバンク判決 国際商事法務Vol.43, No.11
米国知財重要判例紹介102 Apple Inc. v. Samsung Electronics Co. Ltd. et. Al. 2015年5月18日CAFC判決 国際商事法務Vol.43, No.9
Nautilus最高裁判決以後の米国明確性判断基準 Biosig Instruments, Inc. v. Nautilus Inc. 2015年4月27日CAFC判決 特許ニュース No.14063
商標判例読解38 「エノテカ」審決取消請求事件 特許ニュースNo.14204
商標判例読解33 「のらや」審決取消請求事件 特許ニュースNo.14101
Q&A 知的財産トラブル予防・対応の実務 新日本法規 (共著)



趣味:チェロ・スキー
座右の銘:迷ったら困難な道を選べ


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栁本 高廣 弁護士/薬剤師

宅間仁志

経歴
2000年04月東京大学理科Ⅰ類入学
2004年02月薬剤師資格取得
2004年03月東京大学薬学部薬学科卒業
2004年04月東京大学薬学系研究科分子薬学専攻入学
2006年03月東京大学薬学系研究科分子薬学専攻修了
2006年04月大阪大学生命先端工学 博士後期課程入学
2008年11月弁理士試験最終合格
2010年04月東京大学法科大学院入学
2012年03月東京大学法科大学院修了
2012年05月創英国際特許法律事務所入所
2013年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2014年12月第二東京弁護士会登録(67期)
2017年04月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所


薬学会・化学会・複素環学会・光化学会・酸化還元学会その他の学会発表等
東弁知財 定例部会 発表(平成28年特許権侵害訴訟の概況)



有機合成化学・有機反応化学・有機光化学等
知的財産法(特許権利化・鑑定・無効審判・審決取消訴訟・特許侵害訴訟等)



Journal of the American Chemical Society 2007, 129, 736-737.
Chemical Communication 2007, 3139-3141.
Bioorganic & Mecicinal Chemistry 2011, 19, 2726-2741.
Chemistry – A European Journal Volume 18, Issue 4, pages 1127-1141, January 23, 2012.



ピアノ・バイオリン
人間到る処青山あり

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松原 正和 弁護士

宅間仁志

経歴
1998年03月立命館大学文学部卒業
1998年04月
以降
株式会社システム・ブイ~半導体製造装置のソフトウェア開発
株式会社タイムインターメディア~ITソリューションの企画・開発
ヤフー株式会社~新規webサービスの企画・開発
2010年04月立教大学大学院法務研究科入学
2013年03月立教大学大学院法務研究科修了
2014年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2015年12月東京弁護士会登録(68期)
2016年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所


株式会社システム・ブイでは,プログラマとして半導体製造装置のソフトウェア開発業務に従事。
株式会社タイムインターメディアでは,ITソリューションの企画・コンサルティングとプロジェクト管理業務等に従事。
ヤフー株式会社では,新規webプロダクトの企画とプロジェクト管理等に従事。


情報システムに関する紛争
インターネットビジネスに関わる法律問題


献立作り
料理

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丸山 真幸 弁護士/弁理士

宅間仁志

経歴
2006年10月弁理士試験合格
2007年03月東京大学工学部システム創成学科環境・エネルギーコース卒業
2007年04月片山特許事務所入所〜弁理士として国内外の特許権利化業務に従事
2010年02月特定侵害訴訟代理業務付記登録
2011年04月桐蔭横浜大学法科大学院入学
2013年07月片山特許事務所退所/08月 きさらぎ国際特許業務法人入所〜特許権利化業務,訴訟代理業務等に従事
2014年03月桐蔭横浜大学法科大学院修了
2014年09月司法試験合格
2014年11月きさらぎ国際特許業務法人退所/司法研修所入所
2015年12月東京弁護士会登録(68期)
2016年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所/弁理士登録


2007年04月〜2013年07月
片山特許事務所にて,主に電気(半導体・通信・ソフトウェア等)及び機械(自動車・光学機器等)の技術分野における特許出願・中間処理業務に従事。対象国は日本の他,米国・中国・欧州等。
2013年08月〜2014年11月
きさらぎ国際特許業務法人にて,上記権利化業務に加え,特許・意匠に関する訴訟・鑑定等の紛争処理業務に従事。


知的財産法


日本弁理士会 知財コンサルティング委員会(平成20年度)
日本弁理士会 パテント編集委員会(平成21年〜22年度)


バスケットボール
音楽鑑賞

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杉尾 雄一 弁護士/弁理士

宅間仁志

経歴
2002年03月兵庫県立三田西陵高等学校卒業
2002年04月立命館大学理工学部機械工学科入学
2006年03月立命館大学理工学部機械工学科卒業
2006年04月立命館大学大学院理工学研究科入学
2006年11月弁理士試験合格
2008年03月立命館大学大学院理工学研究科修了
2008年04月株式会社島津製作所入社〜知的財産部配属
2012年03月株式会社島津製作所退職
2012年04月神戸大学法科大学院入学
2014年03月神戸大学法科大学院修了
2014年09月司法試験合格/司法研修所入所
2015年12月東京弁護士会登録(68期)
2016年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所/弁理士登録


【大学・大学院】
人工喉頭に用いる音源に関する研究
人工喉頭の音源利用を目的とした圧電振動体形状の最適化(バイオメカニズム学会誌Vol.31,No.4(2007))
Work of PZT ceramics sounder for sound source artificial larynx(Proc.SPIE6525)
修士論文「人工喉頭用音源のための圧電スピーカーに関する研究」

【企業知的財産部】
質量分析装置、ガスクロマトグラフ、液体クロマトグラフ、ライフサイエンス関連機器等の分析計測機器の知財担当者として、発明の掘り起こし、特許戦略の立案、特許調査、特許出願、審査・審判・訴訟対応、鑑定書作成、契約、技術者への知財教育等の業務に従事
商標担当者として、商標登録出願、商標調査、審査・審判対応等の業務に従事


知的財産法


刑事弁護


特許ニュース2016年8月23日号「商標権の行使が権利濫用に該当するか争われた事例 -DHC事件-」
-平成27年11月13日東京地裁判決(平成27年(ワ)第27号)-


海外旅行
映画鑑賞
ワイン

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高岡 晃士 弁護士

内田公志

経歴
2009年03月滋賀県立膳所高等学校卒業
2009年04月神戸大学法学部入学
2013年03月神戸大学法学部卒業
2013年04月一橋大学法科大学院入学
2015年03月一橋大学法科大学院修了
2015年09月司法試験合格/11月司法研修所入所
2015年11月公認会計士試験合格
2016年12月東京弁護士会登録(69期)
2017年01月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所

 
専門分野

知的財産法
 


料理、食べること
ジグソーパズル


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カウンセル

岩崎 洋平 弁護士

岩崎洋平

経歴
2000年03月私立武蔵高等学校卒業
2000年04月東京大学法学部入学
2003年11月司法試験合格
2004年03月東京大学法学部卒業
2004年04月司法研修所入所
2005年10月第一東京弁護士会登録(58期)/西村ときわ法律事務所入所
 ~ファイナンス、M&Aに従事
2007年06月内田・鮫島法律事務所入所
2008年秋スタンフォードビジネススクールに留学
2011年06月スタンフォードビジネススクール卒業
2011年06月mOasis inc(米国西海岸ベンチャー企業)CEO
2012年06月KURION inc(米国西海岸企業。東京電力福島第一原発にてセシウム汚染水処理を担当)日本代表
2013年03月株式会社アイエスブイ・ジャパン(大栄環境、日本総研、間組、鴻池組等の合弁会社)取締役
2017年KURION inc退職
これまでの実績・活動

不動産ファイナンス:会社分割及び拒否権付株式等を用いた新しい 不動産ファイナンスストラクチャー構築に寄与、合同会社を用いた不動産ファイナンスストラクチャー導入に寄与、その他数百億円から1000億円規模の不動産ファイナンス案件
MBO・LBO・M&Aファイナンス:フィナンシャルアレンジャーをクライアントとして、シンジケートローンその他の契約書作成
知財ファイナンス:知財信託案件、LLPによる研究開発案件
プライベートエクイティファイナンス:数百億円規模の国内VCファンドセットアップ、シリコンバレーから日本に進出したVCファンドのセットアップ

専門分野

知的財産権
ファイナンス
会社法
 

公益活動等

刑事弁護
チャリティーコンサート

公益活動等

 解説 新信託法
 弘文堂; ISBN-13: 978-4335353802; (2007/2/28)共著




【鮫島弁護士、岩崎弁護士】「知財管理」誌2008年4月号に論文掲載
【鮫島弁護士、岩崎弁護士】企業合併の攻防における知財活用


バイオリン(オーケストラのコンサートマスター)



 

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日置 巴美 弁護士

和田祐造

経歴
2004年03月関西学院大学法学部法律学科卒業
2007年03月関西学院大学大学院司法研究科修了
2008年09月司法試験合格/11月 司法研修所入所
2009年12月司法修習終了
2010年02月国会議員政策担当秘書を務める。(2013年08月まで)
2013年09月
 
消費者庁消費者制度課政策企画専門官(個人情報保護推進室併任)(2015年12月まで)
2014年03月
 
内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室参事官補佐併任(2015年12月まで)
2016年01月個人情報保護委員会事務局参事官補佐
(2016年06月まで)
2016年07月弁護士法人内田・鮫島法律事務所入所
2016年08月第二東京弁護士会登録(新62期)
これまでの実績・活動

内閣官房情報通信技術(IT)総合戦略室において、個人情報の保護に関する法律(平成15年)改正の立案担当を務める。その後、個人情報保護委員会において、同法政令・規則の立案担当を務める。
その他、国会議員政策担当秘書として、衆・参両院議員の下で政策立案、広報等を担当。
 

専門分野

情報法(特に個人情報保護法制)



ロースクール生、司法修習生及び若手弁護士に対する法曹の職域拡大のための活動
青少年向けのリテラシー教育(例:一般社団法人リテラシー・ラボ アドバイザー)
【講演】
愛知県弁護士会・日本弁護士政治連盟愛知県支部共催の講演会講師) ほか
【雑誌】
「飛び出せ!!弁護士(vol.8)」二弁フロンティア 2015年8・9月合併号(第二東京弁護士会、2015年)48・49頁
「わたしの仕事、法つながり[ひろがる法律専門家の仕事編]法をつくるということ‐社会と法、立法と行政の現場から」法学セミナー 通巻737号(日本評論社、2016年)4・5頁
 

公益活動等

【著作】
「平成27年改正 個人情報保護法のしくみ」日置巴美ほか(商事法務、2015年10月20日初版発行)
「一問一答 平成27年改正個人情報保護法」瓜生和久編著(商事法務、2015年12月30日初版発行)
「個人情報保護法のしくみ」日置巴美ほか(商事法務、2017年3月発売)
連載記事全8回「改正個人情報保護法の全面施行に向けて」(週刊経団連タイムス、2016年12月8日~2017年2月9日掲載)


【雑誌】
「改正個人情報保護法によって金融実務での対応は変容するか」金融法務事情No.2054(一般社団法人金融財政事情研究会、2016)4~5頁
「改正個人情報保護法の概要」金融法務事情No.2032(一般社団法人金融財政事情研究会、2015) 50~54頁
「[特集]個人情報保護の現状と課題②改正個人情報保護法の全体像」自治実務セミナー642号(第一法規、2015年)7~10頁
「改正個人情報保護法のポイント‐消費者の個人情報保護を考える」消費者法ニュース105号(消費者法ニュース発行会議、2015年)27~29頁
「個人情報の保護に関する法律の改正と地方公共団体への波及」地方自治817号(ぎょうせい、2015年)18~31頁
「個人情報保護法とマイナンバー法の改正 個人情報の保護と有用性の確保、マイナンバーの利用の推進」時の法令No.1996 日置巴美ほか(朝陽会、2016年)4~27頁
「[特集]個人情報保護法・マイナンバー法改正 改正個人情報保護法の概要‐変容するパーソナルデータの取扱い環境下における個人情報の保護と利活用について」ジュリスト1489号(有斐閣、2016年)30~35頁
「[特集]改正個人情報保護法の全体像 変容するパーソナルデータの取扱い環境を踏まえた改正の概要及び地方公共団体における個人情報の取扱いについて」情報公開の実務・個人情報保護の実務別冊IP vol.36(第一法規、2016年)15~28頁


コンセプトを決めたお菓子・料理作り、植物を育てる、散歩

 

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